1秒で『痛みがでにくい、キレイな授乳姿勢』をつくる方法

 

ローソファーでの授乳、

ゆったり座れて楽ちん♪

 

・・・ならよいのですが、

 

 

 

『肩こり&腰痛』のリスクもあるのです^^;

 

 

詳細はこちら→

「肩もこるし、腰もいたい・・・」もしかしてローソファーで授乳していませんか?

 

ローソファーでの授乳のヒケツ

 

大切なのは、

 

痛みがでにくい、キレイな姿勢で座ること。

 

ずーっと背筋をピンとして!

ということではないので、ご安心を♪

 

 

 

力をいれなくても、

からだがスッとのびる方法があります。

 

 

 

それは、

『骨盤を後ろに傾けないこと』

 

とっても簡単なので、

さっそくやってみましょう^^*

 

① 深く座る

 

骨盤が背もたれにあたるように、深く座ります。

 

これだけでも、骨盤が後ろに傾きにくくなります。

 

② 腰にクッションをあてる

 

深く座り、腰のうしろにクッションを入れます。

 

授乳姿勢 低いイス
授乳姿勢 低いイス

 

こんなに姿勢がかわります!

 

 

 

変化がわかりやすいように、

クッションを2つ使ってみました。

 

実際は1つでも大丈夫です。

 

 

 

たったこれだけで、

肩や腰が楽になることを実感できるはず♪

 

まとめ

 

とっても簡単なことですが、

 

『やる』と『やらない』では大違い。

 

 

 

 

自分のために、

家族のために、

からだを大切に。