赤ちゃんもママも楽ちん♪床で授乳をするならこの座り方で^^*

床でも楽に授乳したい♪

どのような座り方が良いのでしょうか?

 

横座りはラクだけど、

体への負担が心配です。

 

床での授乳は横座りがラク♡それってほんと?

 

授乳をするときに大切な事は、

 

ママの体がねじれない事。

赤ちゃんが安定している事。

 

今回はあぐらと正座に目をむけて、

比べてみようと思います。

 

ママの体、ねじれてない?

 

あぐらも正座も左右対称。

授乳 姿勢
授乳 姿勢

ママの太ももは、

体の正面にあります。

 

さらに左右の高さも同じです。

 

あぐらも正座も

 

赤ちゃんが正面にきて、

ママの体はねじれにくい!

 

赤ちゃんは安定してる?

 

2つの姿勢の違いはなんでしょう?

 

授乳 姿勢
授乳 姿勢

そうですね!

 

左右の太ももの幅です。

 

あぐらの方が、

赤ちゃんが乗る部分が広くなります。

 

土台は広い方が安定します。

 

クッションもグラグラせず、

赤ちゃんも居心地が良いはず^^*

 

まとめ

床での授乳姿勢、

あぐらと正座を比べてみました。

 

ママの体に優しくて、

赤ちゃんも安定する姿勢は、

 

あぐら♪

 

ぜひ参考にしてくださいね。

 

でも、

あぐら以外はダメ!

というわけではありません。

 

股関節が痛かったり、

スカートをはいていたり、

 

あぐらができない時も

あると思います。

 

ご自分の体や、

その時の状況にあわせて下さいね♡

 


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